空間を、考える。長く使われる内装を。
内装は、ただ仕上げるだけの仕事ではありません。そこに誰が立ち、どのように使い、どんな時間が流れるのか。私たちはまず、その前提を考えることから始めます。マンションの一室であれば、暮らしやすさと安心感。飲食店であれば、動線・雰囲気・居心地。オフィスやビルであれば、機能性と持続性。用途や規模が違っても、「使う人の立場に立つ」という姿勢は変わりません。

変わらないのは、誠実な仕事
流行や派手さを追うのではなく、長く使われ、自然と空間に馴染む内装を。株式会社田重田組は、一つひとつの現場に誠実に向き合い、信頼される仕事を積み重ねていきます。

目に見えない部分こそ、丁寧に
完成後に見える部分だけでなく、下地や納まりなど、目に見えなくなる部分こそ手を抜かず、確実な施工を行います。それは、数年後・十数年後に「この空間にしてよかった」と感じてもらうためです。


